こんにちは、ひなこです。

 

昨日、残念な結果を言い渡されて1夜明けました。

 

相変わらず高温期は続いているのですが、
ホルモン補充を中止したので徐々に下がってくることでしょう。

 

ホルモン補充を中止して、
まだ下腹部には若干のチクチクとした違和感があるのですが、
朝晩の胸焼けは昨晩から解消されました。

 

きっと、化学流産して生理を来させようと体がしているのに、
エストラーナテープやルナティス膣錠でホルモンを出させていたため、
ホルモンバランスが崩れ気味で気持ち悪かったのかな、と推測します。

 

さて、次は一体いつ生理が来るのだろう。
早い人は2、3日で来るとも言うし、
遅い人は10日程度かかるという人もいます。

 

やっぱり、できるだけ早く次の胚移植を行いたいと言う希望があるため、
できるだけ早くきてほしいなと思っていたところ、
本日の夕方に大量の茶オリを確認しました。

 

それも、ものすごく粘度が高いもので、
例えるならば、新鮮な卵の卵白のように、
手で摘めるような硬さでした。

 

そんな硬い茶色がかったおりものが大量に出てきたので、
これは早いうちに生理になりそうだと、
嬉しいやら悲しいやら複雑な気持ちで
現実を受け止めています。

 

費用や症状に関するメモ

胚盤胞移植周期Day45

・ホルモン補充中止。

体への反応

・高温期
・夕方に粘度の高い大量の茶オリ。
・朝晩の胸焼け解消
・下腹部にチクチク、ズキズキとした軽い痛み

病院会計

本日会計 : 0円
顕微累計 : 648,354円




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