こんにちは、ひなこです。

 

明日、いよいよ病院での再判定を控え過ごしています。

 

体への反応は、
相変わらず胸の張りと下腹部の重たい感じは継続しており、
それ以外で気になる症状は特にありません。

 

ルナティス膣錠は今日で最後になります。

 

明日の診察を経て、
妊娠していれば9週まで継続となりますが、
妊娠していない場合はこれにて終了となります。

 

エストラーナテープは本日貼ったものが最終です。

 

妊娠継続していれば7週まで継続です。

 

普通にデスクワークしていたところ、
1本の電話が届きました。

 

初診申し込みをしていたARTクリニックみらいさんからの電話でした。

 

ARTクリニックみらいでは、
体外受精・顕微授精の方は説明会に出てからでないと
治療を始められない決まりで、
その説明会が毎週火曜・土曜にあるのですが、
土曜の予約は10月まで埋まっているとのこと。

 

すごい人気ですね・・・!

 

火曜であれば9月上旬に案内ができるとのことだったのですが、
それだと次周期からの採卵に間に合いません。

 

ダメ元でどうにかならないかと相談したところ、
とても丁寧に対応していただきました。

 

結局色々と確認や調整はしてもらったのですが、
どうしても予約がいっぱいで時間が取れないとのことで、
その電話の時は、
次の説明会参加の時点で取れる最短の予約日を抑えてもらう内容で、
案内を頂いたのですが、
その後1時間くらいして再度電話がかかってきました。

 

なんと、今週土曜日の説明会へ参加される方が急遽キャンセルされたとか。

 

1枠空いたので、予定が合えばと思ってお電話いただけたとのことで、
この対応の丁寧さに、来院する前ですがすでに感動してしまいました。

 

このタイミングの良さはもう何かの縁だと思って、
即答で参加させていただくお返事をしました。

 

土曜日に説明会に参加したとして、
次の予約は早くて翌週になります。

 

ホルモン投与は、
膣錠は本日終了、テープは明日か明後日まで貼っていたとして、
その3日後くらいに生理が来ると考えると、
うまく来週頭に予約が取れれば、
次の周期から採卵に向けて治療を始めることができます。

 

ちなみに、
八千代病院では採卵のあと1周期休んでから移植、
移植後も1周期休んでから再移植、
という感じなので、だいたい2ヶ月に1度のチャレンジとなりますが、
ARTクリニックみらいでは採卵や移植後の1周期休みがないので、
毎回チャレンジができるとのことでした。

 

その分、ダメだった時は短い期間で高額の治療費が累積されてしまいますが、
結局やるのであれば最後に支払う金額は同じになるのだし、
何より私はお休み1周期が勿体無いと感じてしまっていたので、
ARTさんの治療方針の方が合っているのかもしれません。

 

あくまで明日の血液検査結果次第ですが、
土曜日は夫婦にて説明会に参加することができる段取りが整いました。

 

これで、明日の結果が残念であったとしても、
下手に落ち込まずに次に向けて前を向けそうです。

 

費用や症状に関するメモ

胚移植周期Day35

・エストラーナテープ(2日に1回2枚)
・ルナティス膣錠(1日3回)

体への反応

・高温期
・若干の胸の張り
・下腹部の重たい感じ

病院会計

本日会計 : 0円
今週期累計: 137,647円
顕微累計 : 786,001円




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